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歌手ユリアと一緒に考えよう!動画で求人あれこれ~⑥媒体を増やす(有料)
このコーナーでは、
お客様からよくいただく質問・疑問などを
歌手のユリアさんと一緒に
動画でディスカッションしています。
 

今回のテーマは、「媒体を増やす(有料)」です。



ユリア:媒体を増やすとありますが、

主にどんな求人媒体がありますか?



林田:まず、人材紹介のビズリーチとかグリーンとか 
オファーボックスなどは除きます。 
さらに掲載課金型の有料媒体に限って言います。

 

正社員の場合はリクナビNEXT・マイナビ転職・

エンジャパン・DODA・イーキャリア・アットタイプ・

はたらいく・バイトルNEXTなど。

 

アルバイト・パートの場合はバイトル・タウンワーク・

フロムエー・Indeed・アイデム・マイナビバイト・マッハバイトなど。

他にも色々ありますが。

 

ユリア:すごいたくさんの媒体があるんですね!

そんなにたくさんの中からどうやって媒体を

決めていけばいいのでしょうか? 
 

林田:まずは、複数の情報を入手した方が良いと思います。

これは致し方ないことですし、良し悪しは別にして。

ポジショントークになるような業者さんの提案は

あまり聞かないほうがいいのではないかなと思うんですよね…。

 

具体的にどういうことかと言うと、

例えば、その求人媒体しか扱ってない業者さんだと

タウンワークだったらタウンワークのことしか

提案できないわけですから、他の媒体に比べてタウンワークが

どういいのかって言う話しかできないんですよね。

Indeedの専売も然りですよね。

 

今って結局ニーズによって広告を使うツールが変わるわけですので、

おそらくそのような提案ばかり聞いてるとうまくいかないというのは、

合理的に考えてもそうだと思うんですよね。

 

別に悪いっていうわけではないんですけど、 
僕の個人的な感想です。

 

 

どうやって媒体を決めれが良いのかという部分でいくと、

僕のオススメは、1番安い額でもいいんで一回全部使ってみる!

 

予算の許す限り。特に人に困ってない時期にちょっと利益が出てたら

1番安い求人を片っ端から出す。

その中で応募数多いだけではなくて、良い印象や

自分の会社と読者層が合ってた媒体を把握したり、

自分でピックアップしてやろうっていう時間を

持った方がいいと思うんですね。

 

僕は、そういうことをしてます。

実際、どうなのかということを調べるために

あえて、自分の会社の求人も業者さんに

お願いしたりすることがあります。

それがオススメの方法です。

1番安い枠で良いです。18,000円ぐらいで出せるので。

 

それこそ郊外の方でしたら出したことのない

ぱどとかも良いと思います。今ちょっと利益上がってたから、

今月、試しに一回40,000円で出してみようとか、

全然やってみてもいいと思うんです。

それでちょこちょこ応募効果があれば、いいやり方なので。

広告ってやっぱり試すことが大事なので、

安い広告でも良いのでやってみてください。

それが決める方法、秘訣です。

 
ユリア:なるほど!小さい枠でもまずは試して

その応募効果を見てみるということが大事なんですね。

ちなみに媒体はいくつぐらい載せたらいいですか?


 
 
林田:これは、予算がどれくらいあるのかや

何名必要かが結構大事ですね。

 

例えば、介護職で正社員のヘルパー2級持ってる方(初任者研修修了者)が

正社員で1名と看護師が1名。

 

広告費自体はマックスでも10万しか出せないとなったとしたら、

おそらく10万では2つも3つも媒体を出せないと思うんです…。

まずは、欲しい人数と出せるマックスの予算を決めておきましょう。

 

 

 
ユリア:そうですよね。予算や採用人数によっても

大きく変わってきますよね。次に、1媒体 
いくらぐらいかかりますか?

ということなんですけど、いかがでしょうか?

 

 
 

林田:まずは、応募単価を示しておいたほうがいいと思います。

例えば、介護業界の一応募が仮に30,000円だとして、

 

さらに例えば、今までの御社の事例では3人面接して

1人採用というような30%ほどの事例があるとしたら。

 

1人採用するのに1媒体にかかる費用というのは

90,000円ぐらいなんですよね。これは単純計算です。

ですので、こういう目安の数字を出すのが結構大事です。

 

これは職種・雇用形態にもよります。

  

ユリア:たしかに過去のデータから応募単価を出すと、

すごくわかりやすいですね!続いては、 1媒体

何人ぐらい応募がきますか?ということですけれども

いかがでしょうか?

 
 

林田:これも、媒体とあと職種・雇用形態によって変わってきます。

 

これも大体の単価を聞きましょう。応募だったら応募単価ですね。

応募単価の割り出しというのを求人担当さんと 
一緒にやっていくのも結構大事ですね。 
 

ユリア:ここでも応募単価が重要になってくるわけですね。

では、媒体を増やす上で注意点はありますか?

 

 

林田:予算内で媒体を増やした後に、その数字に達しないことというのは

状況によっては、当然あると思うんですよね。

ですので、その時はこうしようっていうのを決めといた方がいいです。

 

例えばバイトルとマイナビバイト出したけど、

もうこれで予算20万使い果たしたから、それ以上出せないっていうのが

確定した上で、この時はどうしようっていうのは

あらかじめ決めておいた方がいいと思います。

 

色々な方法があります。例えば、掲載中に修正できる求人媒体の場合は

急遽、入社祝い金50,000円を足すことにしましたとか、

広告費用ではなくて、人件費増やすっていうことですよね。

あと面接交通費支給を入れるようにしますとか、

そういう手法をしたためておくことというのはすごい大事になってきます。

 

 

ユリア:なるほど!色々な方法があるんですね。

最後に、林田先生ならいくつの媒体に 
いくらぐらいの予算で掲載しますか?

ということなんですけど、いかがでしょうか?

 

 

林田:難しい質問ですね。

これも職種と雇用形態によって違うので、事例で言います。

 

例えば私の会社、日本アドカスタムですと

よくライティングスタッフとか制作スタッフ系の

パソコンのお仕事する人を募集するんですけれども。

大体、広告予算は2媒体で40,000円ずつぐらいです。

 

ですので、大体合計80,000円ぐらいですかね?

80,000円~100,000円ぐらいの掲載期間は4週間です。

 

理由としてはまず、今までの経験上でいくと応募自体は

めちゃくちゃ来ることはわかってるんですけど。

面接に値する人は1割位までというように決めてるんですよ。

 

まず、そうやって決めてます。別にその残り9割の人が

ダメって言っているわけではなくて、物量的に1割って決めてます。

その中で、例えば1媒体につき100人。合計2媒体で200人応募が来たとします。

実際はもっと来るんですけど。200人だとしたら、その1割の20人。

 

20人の人を選考してメールでのやり取りして、

人柄を雰囲気を見て、その中からちゃんとまともに面接に

こっちも向き合いたいと思える人って僕の経験上は3割ぐらいなんですよね。

 

さらにその中から大体、半分以上の人が採用したいっていう基準です。

 

応募200人から10%で20人ですが、3割なので6人になって

実際に6人面接して採用した人数は3人っていうことですね。

 

ですので、2人~3人採用したいなと思ったら

結構、募集することが多いかもしれないですね。

まぁ、こういうような連想した上でお伝えすると

僕でしたら2媒体で80,000円ぐらいです。

これは職種とエリアによるので、お気を付けください。

 


※動画でもこの内容を配信しておりますので、
ぜひYouTubeご覧ください。

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