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掲載中の求人広告の効果改善(応募率を増やす)
●こんなことにお困りだと思います。
 
求人広告を掲載してみたものの、
3~4日たっても応募がまったく来ない。
そういった状況に陥ることがあるかもしれません。
 
ただし、ここでは前提として
飲食店やコールセンターのように
応募が一定数見込める業態での内容をお話します。
 
美容師やケアマネジャーなどのように、
そもそも働き手が少ない業界の場合は
これには当てはまりません。
 
また、もう1つの前提は
求人原稿のクリック数が平均的ということです。
クリック数が稼げているのといないのとでは、
意味合いが変わってくるからです。
 
 
●なぜこういったことが起こるのか。
●具体的な解決方法
 
平均的な原稿クリック数を稼げているのであれば
応募数が少ないのは原稿内容に原因があります。
 
・ケース1:給与が相場と比較して低い
掲載途中で引き上げるのは困難だと
思われるかもしれませんが、
可能であれば柔軟に考えていただければと思います。
 
とある企業やお店は、研修期間の1か月だけ
時給を100円や50円ボーナスアップして、
すでに働いている従業員さんと
精神面でのバランスをとっている、
というケースがありました。
そういった策で、求人効果は上がりやすくなります。
 
・ケース2:原稿に抜け漏れがある
たとえば交通費支給と書いていても、
それが全額なのか、一部支給や規定支給なのか。
1日いくらまで支給できるのか、などを
具体的に書いたほうがいいでしょう。
 
・ケース3:シフト条件の表現に難がある
「深夜働ける方を急募」など、限定的な表現にすると
ターゲットは狭まってしまいます。
働ける人のメリットは給与だけではなく、
働くタイミングや自分の都合にあわせられるのか、
それが大事になってくるのです。

そうはいってもお店や会社の事情もあるので、
働きたい人が自由に働けるようにするのは
なかなか難しいこともあると思います。
そこでハードルを下げるために、まずは原稿内で
「週1日からOK」「1日3時間から可能」
「自由シフト制」などと緩和した表現にしておき
面接で説明されていってもいいかなと思います。
 
もしくは勤務はじめのうちは
自由シフトにしておき、本人の適性を見つつ
シフトのリクエストをしていくのもいいでしょう。
まずは人間関係を構築することを大前提としたうえで
原稿内容の緩和をしてもいいかもしれませんね。
 
・ケース4:写真や動画を有効活用していない
さらに大事なのが写真や動画です。
これはぜひ改善されていいと思います。
写真に映っている人物が年配の方ばかりだと、
若い人からして魅力が少なくなる場合があります。
人物を若い人に変えてみるなど、
そういったことだけでも効果がよくなるでしょう。
 
 
●ご相談は林田までお気軽に
 
ささいなことでも、ここまで挙げてきた事項を
きちんと点検し、改善するかしないかで
応募数は変わるでしょう。
一度試されてはどうかなと思います。
お困り事がありましたら
林田までお気軽にご相談ください。
まずはお気軽にご連絡下さい

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