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費用の高い求人広告プランを出すと、どうなる?

●こんなことでお困りだと思います。

求人広告掲載を検討している方の中には、
「とにかく応募数が多いほうがいい」
といった計画をされている方がいらっしゃると思います。

そこで営業マンや担当者の話を聞いてみたところ、
高額のプランで大々的に募集をかけたほうが
人も集まりやすい、という提案を受けたかと思います。
しかしそれは本当なのか、

判断が難しいと感じる場合も少なくないでしょう。


●なぜこういったことが起こるのか。

ここで大事なのは、なぜ高い料金プランを

すすめられるのかということです。

読んで字のごとく営業担当者は営業が仕事です。
当然のことながら、販売価格が高いものを

顧客に購入してもらったほうが営業成績も上がります。

では、クライアントにとっては本当に
高いプランを出したほうがいいのでしょうか。
バイトル、マイナビ・マイナビ転職、リクナビなど
数ある媒体において実際のところどうなのでしょうか。


●解決するには。
(自社に合った広告枠を判断する方法)

ここの判断は簡単にいうと、原稿クリック数が多いか少ないかです。
どの媒体でも高いプランを出すと
原稿クリック数が上がる仕組みになっているのですが、
基本的にクリック数が上がると応募数は増えていきます。

その因果関係については応募率という数字がポイントです。
たとえば応募率が5%だと、

月間クリック数が4週間で1000だった場合応募数は40件です。
原稿クリック数が1000から2000になると、

応募率が仮に4%の場合でも応募数は80件になります。

 
このように、ごくシンプルな計算で割り出すことができます。
問題は希望する原稿クリック数を得られるかどうかですので
高いプランをすすめられた場合は、想定のクリック数に
達するかという質問をしたほうがいいと思います。

ここで注意したいのは、どれだけ高い費用を出しても
クリック数が増えない職種もあるということです。
たとえば看護師や介護職など
そもそも目指している求職者が少ない業界は、
求人の枠を大きくしても原稿クリック数は増えません。

また、たとえば京田辺、京丹後や和歌山県など
人口がそもそも少ない地域は、原稿枠を高くしたところで
クリック数が伸びない、応募数も増えない可能性が高いです。


●お問い合わせは当社までお気軽に

こういった話を無視して高いプランを掲載するのは
お金を無駄にしているのと変わらないので、
きっぱりとやめられたほうがいいと思います。

お困りのことがございましたら、林田まで
お気軽にお問合せください。

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