日本アドカスタム株式会社 求人広告・SP広告のことなら私達にお任せください

土日祝も受付・携帯からもOK 0120-5059-44 コーコク良し

土日祝も受付・携帯からもOK 0120-5059-44 コーコク良し

telmenu

新着情報

お役立ち情報
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  
広告クリック数を増やせば、応募も増える!

【原稿クリック数と応募率の関係】

 

「なかなか応募が来ない」

「せっかく求人広告を出したのに、

 原稿があまり読まれていない」

そういったお悩みはないでしょうか。

 

今回は応募数や原稿クリック数が

少ないとき、それを増やす方法について

ご説明したいと思います。

 

まず前段として、

原稿クリック数と密接な関係にある

応募率について簡単にお話します。

 

応募率は、実際応募が来た数から

原稿がクリックされた回数を割って求めます。

 

たとえば応募率が3%の場合をみてみましょう。

原稿クリック数が4週間で500回と仮定すると、

応募数は15件になります。

これが原稿クリック数1000回になると

応募数は30件。単純に倍となります。

 

つまり応募を増やそうと思えば、

原稿クリック数か応募率のいずれかを上げる、

または、このどちらも実行する必要があるのです。

 

応募数が少ないときの対処方法として、

よく営業マンからは

高い料金プランへのアップグレードを

提案されることがあるでしょう。

 

たしかに予算をアップさせると

原稿クリック数も上がってくるのですが、

「もうこれ以上予算は出せない」

ということもあると思います。

 

今回は予算をかけずに解決する方法を

ご説明したいと思います。

 

 

【具体的な改善ポイント】

 

そもそも、原稿クリック数が

少ないという現象はなぜ起こるのでしょう。

 

求人広告プランのランクが低い場合は

しかたないとして、ほかにも

考えられる原因があるのです。

そこを改善していけば、

効果はおのずと上がるでしょう。

 

4つほどポイントをご紹介します。

 

<1.写真やキャッチコピーを見直す>

広告の見出し一覧に出てくる

写真やキャッチコピーは、

目につきやすいのでとても大切です。

これを変えることで大きく結果が

改善されることがあります。

 

ウェブ広告において、

写真やサムネイルバンドは重要な要素です。

当社でも、写真と動画の差し替えを推奨し

改善を行うことが多いです。

 

<2.検索コードを抜け漏れなく設定する>

たとえば「オープニングスタッフ」

「交通費支給」「日払い」など、

各媒体にはいろんなメリットを

アピールできる検索コードが用意されています。

 

これは、応募者が希望条件をもとに

求人広告を検索した際、ヒットさせるための

重要なコードとなります。

設定している検索コードが少なかったり

抜け漏れがあると、当然上位表示されず

原稿クリック数は下がってしまいます。

 

なので、そういった取りこぼしがないか

調べてみることが必要でしょう。

 

<3.駅コードを複数設定する>

ほとんどの求人広告媒体では、

駅コードを複数設定できます。

ここに抜けがないか確認しましょう。

駅コードの設定が少ないと、当然

ヒット数は減ってしまいます。

 

たとえばバイトルだと3駅、

マイナビバイトだと5駅分を設定できます。

 

<4.同業の求人原稿を研究する>

応募者のなかには、希望の働き方や条件などを

フリーワードで打ち込んで検索し、

原稿に行き着く人もいるのです。

 

そのため、同業他社の求人原稿などを参考に

その業界や職種において人気を集めている、

あるいは注目されているワード(誘い文句)

といったものを棚卸しするとよいでしょう。

それを盛り込むと、原稿に厚みや魅力が増します。

 

【当社でできること・予算】

 

我々は、求人広告の掲載中に

効果が出にくい場合は、

上記のようなことを分析して

再度提案し直すことも行っております。

 

掲載中に修正しても料金がかからない媒体は

随時修正を行うことが可能です。

具体名でいうと、たとえばバイトルや

マイナビバイト、マイナビ転職、

リクナビネクストなどであれば無料です。

 

お話したようなケースでお困りの際は、

ぜひお声がけいただけたらと思います。

まずはお気軽にご連絡下さい

0120-5059-44(フリーダイヤルコーコクヨイ)携帯からOK!土日祝も対応!

メールでのお問い合わせはこちら

  • お電話でのお問い合わせ
  • メールでのお問い合わせ

新着アドカスタムニュース

Copyright(C) 2012 日本アドカスタム. All Rights Reserved.

上へ